よくあるご質問
ご出発前およびお取り消しされる前に、ご予約便に搭乗できない旨が記載された医師の診断書をFAXまたはWEB申請フォームよりFDAコールセンターまでご提出ください。 手数料無しで全額払い戻しまたはご搭乗予定日の翌日より起算して30日以内の同一区間、同一方向のFDA便への変更を承ります。 なお便変更の場合は、変更後... 詳細表示
FDAではお客様が持ち込まれるピーナッツ類を制限していないため、機内からピーナッツ類を完全に除去できません。 予防のための防護用マスクや、アレルギー症状が起きた際にお客様ご自身で対応できるよう、医師から処方された薬などを携行してご搭乗いただくことをおすすめします。 詳細はFDAコールセンターのナビダイヤル「4番... 詳細表示
無料でお預かりできますので、コールセンターのナビダイヤル「4番」へご連絡をお願いします。車椅子のサイズ、重量、(電動車椅子の場合)バッテリーの種類を確認させていただきます。バッテリーがドライタイプまたはウェットタイプかによりお取り扱いが異なります。 ご搭乗日当日は、便出発時刻の30分前まで(電動車椅子の場合は4... 詳細表示
お客様ご自身の車椅子を機内に持ち込み、ご使用いただくことはできません。機内用車椅子をご用意しておりますので、ご希望の際は事前にFDAコールセンターのナビダイヤル「4番」にお問い合わせください。 【FDAコールセンター】 0570-55-0489(営業時間7:00~20:00 年中無休) ※IP電話または海外... 詳細表示
学校保健安全法で定められている出席停止期間内はご搭乗できません。 インフルエンザまたは新型コロナウイルスを発症した後5日を経過し、かつ解熱してから2日(幼児は3日)を経過するまでと定められております。 ただし、伝染の恐れがなくなった旨を記載した医師の診断書を提出された場合は、ご搭乗できることもあります。 な... 詳細表示
ご提出いただく診断書は、実際の搭乗便に対して有効である必要があります。誠に恐れ入りますが、診断書の再取得をお願いします。 詳細表示
自己注射用の注射器(インスリン/エピペンなど)は機内にお持ち込みできますが、機内に注射器(針)などを持ち込むことが証明できるものの携帯をお勧めします。予め保安検査係員に注射器(針)などがある旨をご申告いただくと、円滑に検査を受けることができます。 薬剤開封時にハサミをご利用の場合、ハサミは先端が尖っておらず、刃... 詳細表示
機内で医療機器をご利用のお客様や重症病等のお客様のご搭乗については、ご予約便に搭乗可能な旨を記載した医師の診断書や同意書の提出または医師の同伴が必要な場合があります。診断書はFDA所定の用紙をご利用いただき、FAXまたはWEB申請フォームよりご提出ください。 詳細はFDAコールセンターのナビダイヤル「4番」へお... 詳細表示
ご搭乗できません。 ただし、伝染の恐れがなくなった旨を記載した医師の診断書を提出いただくと、ご搭乗できる場合があります。 詳細表示
貸出用の酸素ボンベはございません。機内で酸素吸入が必要な場合は、お客様ご自身でお持ち込みをお願いします。 なお、機内にお持ち込みされる場合は、事前に酸素ボトル仕様確認書をFDAコールセンターへFAXでお送りください。 詳しくはこちら 詳細表示
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